神奈川・東京 入学金等の延納が可能な私立高校(2020年度入試)

 

神奈川・東京などの私立高校では、公立高校と併願する場合、入学金、施設費などの手続時納入金の全額、または一部を公立の合格発表後まで延納できるケースが多くなっています。今回は、今春(’20年度)入試でのデータをご紹介いたします。
入学金等が全額延納可能な高校では、公立高校の合格発表当日や翌日が締切の学校があります。締切時間は、正午や夕方など、学校によって異なりますので注意が必要です。
一部延納可能な高校の場合、納入金の一部を合格発表より前に納めた後、残りの金額を公立高校の合格発表日以降に納めることになります。
なお、延納するためには出願時や合格発表時に手続きが必要になることがあります。

(※以下のデータは、今春(’20年度)入試のものです。来春(’21年度)入試のデータではございませんので、ご注意ください。)


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