前半では高1で身につけた文法事項を確認しつつ、構文理解をふまえて読解の基本を学習する。
後半は一部入試問題を用いながら、実践的な演習を積んでいく。
基礎事項を確実にしつつ、入試問題にも挑戦。《入試基礎力》の育成を目指す。
入試を意識した問題演習を通じて、確実な基礎力と応用力の育成をはかる。
分野ごとに基本事項を押さえた上で、入試問題にも対応できる力を養う。
理論化学の重要事項を確実に習得。化学的思考の基礎を固める。
原始から古代の政治史を網羅。
古代中世史をスピード整理。
実際の入試問題を通じて、語彙・語法・文法の整理をする。
オーソドックスなものから、難度の高いものまで幅広く演習し、実戦力を身につける。
読解問題を中心に扱う。確実な語彙力、文法力だけでなく、
限られた時間で正確な文脈把握を可能にする実戦テクニックの習得もはかる。
現代文の広がりと深さを体感しつつ、入試現代文への実戦力の育成をはかる。
古典文法の確実な理解と正確な内容把握を可能にする読解力の育成をはかる。
入試頻出の句法を確認の後、入試演習で実戦力を養成する。夏期講習から開講。
頻出テーマを扱いながら、設問内容にピタリの文章作成能力を育成する。
入試頻出問題を扱い既習事項の再確認と定着を目指す。
演習を通じて「自分で考え、手を動かし解いていく」実戦力の養成をはかる。
丁寧な導入、問題演習を通じて未習範囲の確実な理解と定着を目指す。
夏期講習中に全範囲を修了し、それ以降は実戦形式の演習に移る。
単元ごとにポイントをしっかり押さえると共に、入試問題を用いて応用力養成を目指す。
基本的な内容を確実に習得。多くの問題演習を通じて実戦力を養成する。
全体像を基本から解説。問題演習を通して確実に知識の定着をはかる。
入試頻出事項の効率良い吸収と、問題演習による実戦力の獲得を目指す。
近現代史を精講。さらに入試問題演習で実戦力を養成する。
要所をおさえた講義で効率よい得点力アップを目指す。