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時間割・開講講座

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時間割

2018年度 3学期 1月

藤沢校 大和校 茅ヶ崎校 海老名校 平塚校 小田原校 秦野校
相模原校 厚木校 横浜校 大船校 相模大野校 戸塚校 センター南校

2018年度 3学期 2・3月

藤沢校 大和校 茅ヶ崎校 海老名校 平塚校 小田原校 秦野校
相模原校 厚木校 横浜校 大船校 相模大野校 戸塚校 センター南校

※クラス表記についてはこちらクラス編成をご覧ください。

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学年別 開講講座(2018年度)

【高校1年生】

英語
英文法の知識・ボキャブラリーを増やそう!
新入試制度で必要な4技能をバランス良く学習していきます。



 高校で学ぶ英語は、「不定詞」や「助動詞」のように中学で学んだ内容をバージョンアップさせる単元や、「仮定法」や「分詞構文」のように高校で初めて学習するものもあります。高1では英語の基本となるこの「英文法」の基礎をしっかりと固めます。さらに、英文解釈に不可欠な「ボキャブラリー」を増やすために、授業内でテストも実施します。また、4技能をバランス良く伸ばすために、スピーキングのトレーニングも実施します。

数学
論理的な思考を意識して、復習を繰り返そう

 高校の数学は、中学のときと比べて量が増え、内容も難しくなります。計算力をつけていくことも重要ですが、「抽象的な考え方」「複雑な論理展開」も重要になります。「なぜその解答や解法なのか?」を納得できるまで復習を繰り返して、内容を定着させていきましょう。

国語
中学国語と高校国語の大きな違いは「古文」

 高校国語(大学入試の国語)では、中学時代に比べ古文が大きなウェイトを占めます。大学入試では、様々な知識を前提に、初見の古典の文章を自力で読み解く力が求められます。そこから逆算し、高1では古典文法を体系的に学習し、知識がしっかり運用できるよう練習を繰り返していきます。また、2020年度からの新入試制度にも対応していきます。

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【高校2年生】

英語
入試レベルの読解力を身に付けよう!

 高1で学習した文法・ボキャブラリーを基にして、高2では受験に向けての本格的な読解の授業がスタートします。「英文構造の把握」「論理展開の把握」の2点を主軸に読解スキルを学びます。また、定期的に単語テストを実施することにより、入試問題で扱われるレベルの英文をしっかり解釈できるレベルにまでボキャブラリーを強化します。

数学
受験を意識した学習で、入試に対応できる応用力を

 高2で学ぶ数ⅡBは、どれも入試に頻出の単元で、この単元の定着度が受験に直接的につながっていきます。ステップでは2学期までに数ⅡBを終了し、入試に対応できる力を養成するカリキュラムになっています。

国語
知識から読解へ

 高1で学んだ古典文法の知識の精度を上げつつ、それを土台に古文読解に取り組んでいきます。入試頻出出典から精選した文章を題材に、読解問題の中で学んだ知識がどう活かされていくかを実感しましょう。また、年度の後半からは現代文読解にも力を入れ、総合的な国語力の養成を図ります。

物理
物理スキルの習得

 力学・波動分野を中心に扱い、物理の問題を解くために必要となる作図能力・計算力を身に付けることを目指します。

化学
受験化学の土台作り

 “化学基礎”は「化学」の学習における大切な根となる部分です。まずは、高2で化学基礎をしっかりと固めていきます。

生物
生物学の土台作り

 細胞と組織、代謝、植物の反応を扱います。これらの分野は後の単元を理解するためにも必要です。基礎から説明していきます。

日本史
古代史からのスタートダッシュ!

 弥生時代~平安時代末までを学習するのが高2日本史です。学習量が増える高3になる前に、日本史学習のスタイルを確立することもこの講座の目的です。

世界史
ヨーロッパの古代・中世通史を学ぶ

 西欧の歴史は、他の地域の歴史を学ぶための物差しとなります。まず西欧通史の理解を完成させることを目指していきます。

政治経済
「時事」から入門する政治・経済

 その時点でのホットな時事を素材として授業を行います。その中で「入試科目」としての基礎知識にも触れていきます。

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【高校3年生】

英語G
入試に向けて基礎の確認から応用力養成まで

 1学期は、これまで学習してきた文法を単元ごとに復習します。ここで不得意分野を洗い出し、補強しましょう。2学期からは、実際の入試問題を用いて「出題形式」ごとのアプローチを学習します。「四択問題」「誤文訂正問題」「並べ替え問題」等、文法問題にも様々な出題形式があります。出題形式に慣れ、文法問題を得点源にしましょう。

英語R
入試で通用する読解力の養成

 本格的な入試問題を解くことにより、高2で学習した読解スキルに磨きをかけていきます。入試では、すべての文章を翻訳するようにしっかり読むことは要求されていません。問題を解く上での「キーセンテンス」をいかに早く発見できるかがカギとなります。読解の授業ではこの「得点するための読解スキル」を学習します。

数ⅠⅡAB
入試必須の手法や考え方の確実な理解と定着

 数ⅠA・数ⅡBの各単元ごとに「入試に必須な考え方」を扱います。多くの分野が複合的に出題される入試問題に対応できるよう、思考力をつけながら一つひとつ確実に身に付けていきましょう。後半からは演習がメインになり、問題を解く力をさらに強化します。

数Ⅲ
高度な計算力と思考力を確実に身に付けよう

 数Ⅲが出題される大学では、その比重が高いことが多いため、数Ⅲの力が総合点に大きく影響します。煩雑な計算や思考も必要とされるので、ステップでは夏までに一通りを扱い、演習を多く行って得点力アップを目指します。

現代文
「テーマ理解」と「論理的読解」

 何となく読める、解ける、と考えがちな現代文。入試の出題はそこを突いてきます。演習を通じて、「文章に潜む論理を見つけ出す」ことを体感し、「問いを解くための視点」を獲得し、並行して頻出テーマに対する理解を深めていきます。

古文
知識に基づく正確な読解

 古文を読むことは、古代日本との異文化コミュニケーション。古語知識や古典文法を入り口に、平安日本の世界に入り込んでいきましょう! 知識(文法や古典常識)に不安がある人はまずはそこを確実に、知識の蓄積がある人は読解を深め、古文を得点源にしていきましょう。

物理
ひらめきに頼らない解法

 分野別の定理・公式の整理はもちろん、頻出問題の解説を通じて、作図能力・計算力を上げていきましょう。解法の型が身に付けば、ひらめきに頼らずとも得点力がつくでしょう。

化学
“化が苦”を“化楽”に変化させよう!

 理論・有機・無機のすべての分野において基本的内容を理解し、それを習得することに重点を置きながら学習を進めていきます。こうすることで化学的思考力がきちんと身に付き、問題を解くことが楽しくなると同時に得点力も確実に向上していきます。

生物
「暗記」だけに頼らず、「理解」をすることで得点源に!

 生物は暗記科目だと思われがちですが、暗記だけに頼っていると得点力はつきません。様々な問題に対応するためには、全体の流れを「理解」する必要があります。授業では全体の流れを一から説明し、徹底的な「理解」に努め、その上で問題演習まで行います。どんな問題にも対応できる学力を身に付けましょう。

日本史
演習を通した理解の定着が得点を生み出す!

 前近代史は室町時代から江戸時代後期までを、近現代史は幕末から平成までを学習します。講義による理解だけではなく、授業内の演習を通した「理解の定着」までしっかり行い、得点力を養成していきましょう。

世界史
「なぜ」を追いかけて世界の仕組みを理解しよう

 市民革命、帝国主義、世界大戦。単語としては有名ですが、それが「なぜ」生まれたのかを説明することは簡単ではありません。この「なぜ」を説明できるようになることを目的に、知識を理解に発展させ、全世界の歴史を体系的に学習していきます。また、入試を意識した演習を繰り返すことで理解をアウトプットしていきます。

政治経済
政治・経済の仕組みの「理解」を重視!

 政治・経済に共通して、制度や事象の背景や仕組み、理論的考え方の把握が重要です。授業では構造的理解、把握に重点を置き、それを土台に、マーク・記述双方の得点力をつけることを目指します。

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【3学期 満席講座情報】
下記の講座は満席となっています(1/22現在)。
その他、クラスによっては残席わずかの講座もございますので、お早めに校舎にお問い合わせください。
<藤沢校>
新高2 特講国語 古文入門 水曜 18:20~19:20
新高3 特講英語 国立早慶1 火曜 18:00~19:20
新高3 特講英語 MARCH1 火曜 18:00~19:20
新高3 特講英語 MARCH2 火曜 18:00~19:20

<大和校>
高1 国語 HST 火曜 19:40~21:40

<厚木校>
高2 日本史 古代史 水曜 19:40~21:40

<相模大野校>
高1 数学 ST 月曜 19:40~21:40