公立中高一貫校 合格実績

公立中高一貫校 合格実績:合格おめでとう!


公立中高一貫校 2017年度合格実績 ※2/28(水)現在のステップ全体での集計です。全国学習塾協会自主基準にそって集計しています。

・公立中高一貫対策講座についてはこちらをご覧ください。
・過去の公立中高一貫校合格実績はこちらをご覧ください。

ステップは、下記の社団法人全国学習塾協会の規定に沿って合格者数をカウントしています。
参考に、「社団法人全国学習塾協会の自主基準実施細則」を掲載いたします。
[参考資料] 「社団法人全国学習塾協会の自主基準実施細則」から、合格実績の表示に関する項目

第2条2.の六 合格実績 
①合格実績を表示する場合には対象となる生徒の範囲を明示する、当年度実績か過年度の累計・積算かを明示する

②ア 塾生徒の範囲を決定するための基準は、受験直前の6ヶ月間の内、継続的に3ヶ月を超える期間当該学習塾に在籍し、通常の学習指導を受けた者とする
但し、受験直前に集中講義等を受講し、その受講時間数が50時間を超える場合には、在籍期間にかかわらず塾生徒とすることができる
3ヶ月又は50時間の受講内容は、正規の授業若しくは講習でかつ有料のものでなければならないものとし、体験授業・体験講習・無料講習・自習・補習等であったり単に教室内にいただけの自習時間等は含まれないものとする


イ 学習塾は、合格実績の広告表示にあたり、表示する情報の範囲・従属性を明確にするため、事業主体となる広告主体及び/又は合格実績が次の各号のいずれかに該当するかを明示するものとする。

一 事業主体の全部
二 分教室の一部
三 チェーンシステムにおける同名塾全体
但し、FC・RCの有無を問わない
四 チェーンシステムにおける同名塾の一部
但し、FC・RCの有無を問わない
五 提携塾(資本の同一性或いは資本占有率は不問)全体
六 提携塾(資本の同一性或いは資本占有率は不問)の一部
七 事業主体における地域又はグループ等、特定される一部
特に前各号のうち一・三・五・七号の場合、提携する各塾個別の合格実績が消費者に認知できるように表記するものとする。

ウ 合格実績の人数表示は、学校別に表示するものとする
また、消費者である保護者には具体的な情報が必要であるということから、学校群或いはグループ分けで表示したり、小学校・中学校・高等学校・大学それぞれの合格数を積算しての表示も認められないものとする
特に、小学校・中学校・高等学校の学校群或いはグループ分けによる累計或いは積算表示は、学習塾の独断で行われる場合、消費者に錯誤を招く恐れが多く、避けるべきものとする
大学の合格実績表示においては、学校別に表示するものとし、できる限り学部・学科別の表示とすることが望ましい


③ア 生徒の氏名を公表する場合には保護者の同意も得る
生徒の写真・映像・画像等、及び文章等を公表する場合にも同様とする
また、イニシャル(一字以上)であっても同様とする

イ 同意を得るとは、個人情報保護に関する同意内容書を交付し、生徒・保護者の署名・捺印をした個人情報保護同意書を当該広告関係者全員から得て、保管・管理しておくこととする
本規定に関して、協会より資料の提出を求められたときは、定められた期日まで当該資料(個人情報同意書)を提出しなければならないものとする

ウ 個人情報を委託・受託或いは提供する場合には、契約時点でその内容を明示し、生徒・保護者の同意を得なければならないものとする