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神奈川県公立高校 入試の仕組み

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2019年度 入試日程 | 各高校の選考資料の割合 | 重点化を導入した主な高校 | 特色検査実施校

2019年度(平成31年度) 神奈川県公立高校入試日程

主な高校の選考資料割合(2019年度)

全日制普通科(専門学科、クリエイティブスクール除く)、単位制による全日制(普通科、総合学科、専門学科)の高校の第1次選考比率は下記の通りとなりました。
昨年度と比率が変更になった高校は色つきで示しています。

内申:入試:面接=2:6:2

横浜翠嵐高校

内申:入試:面接=3:5:2

希望ケ丘高校、光陵高校、柏陽高校、横浜緑ケ丘高校、横須賀高校、鎌倉高校、大船高校、湘南高校、茅ケ崎北陵高校、平塚江南高校、秦野高校、厚木高校、海老名高校、大和高校、大和西高校、座間高校、横須賀大津高校、神奈川総合高校、横浜栄高校、氷取沢高校、多摩高校、横浜市立東高校、横浜市立金沢高校、横浜市立南高校、YSFH、横須賀市立横須賀総合高校 等

内申:入試:面接=4:4:2

横浜市立桜丘高校、上溝高校、霧が丘高校、市ケ尾高校、元石川高校、川和高校、松陽高校、瀬谷高校、横浜平沼高校、追浜高校、津久井浜高校、逗葉高校、七里ガ浜高校、深沢高校、藤沢西高校、湘南台高校、茅ケ崎高校、鶴嶺高校、茅ケ崎西浜高校、大磯高校、秦野曽屋高校、伊勢原高校、伊志田高校、西湘高校、足柄高校、山北高校、厚木西高校、有馬高校、大和南高校、麻溝台高校、上鶴間高校、相模原高校、上溝南高校、橋本高校、弥栄高校、横浜市立戸塚高校、横浜国際高校、市立みなと総合高校、鶴見高校、厚木北高校、金沢総合高校、秦野総合高校、相模原総合高校、小田原高校、百合丘高校 等

内申:入試:面接=5:3:2

荏田高校、旭高校、瀬谷西高校、逗子高校、寒川高校、二宮高校、厚木東高校、愛川高校、綾瀬高校、綾瀬西高校、津久井高校、保土ケ谷高校 等

内申:入試:面接=4:3:3

平塚湘風高校

第1次選考で重点化を導入している主な高校(2019年度)

※【調】は調査書、【学】は学力検査を意味します。
※昨年度と違いがある高校は色つきで示しています。

市ヶ尾高校 【調】 音、美、保体、技・家のうち点数の高い1教科(×2)
氷取沢高校 【調】 英(×2)
市立東高校 【学】 英(×1.5)
市立南高校 【学】 英(×1.5)
市立金沢高校 【学】 英(×1.5) 数(×1.2)
横須賀高校 【調】 英、国、数(×2)
追浜高校 【調】 英、国、数(×2)
津久井浜高校 【調】 英、国、数(×2)
逗葉高校 【調】 英、国、数(×1.5)
秦野曽屋高校 【調】 英(×1.2) 国、数、理、社のうち点数の高い2教科(×1.2)
伊志田高校 【調】 英、国、数(×2)
大和西高校 【調】 英(×2)
有馬高校 【調】 英(×1.2)
橋本高校 【調】 英(×2)
YSFH 【調】 英、数、理(×2) 【学】 数、理(×2)
横浜国際高校 国際科本体【調】 英(×2) 【学】 英(×2)
国際バカロレア 【学】 英(×2)
神奈川総合高校 個性化 【学】 点数の高い1教科(×2)
国際文化 【学】 英(×2)
金沢総合高校 【調】 点数の高い1教科(×2)
秦野総合高校 【調】 点数の高い1教科(×2)
相模原総合高校 【調】 点数の高い1教科(×2)
弥栄高校 普通科 【調】 英、国、数(×2)
横浜商業高校 国際学科【調】 英(×2)【学】 英(×2)

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2019年度(平成31年度) 主な特色検査実施校の選考比率

2019年度は横浜翠嵐・柏陽・湘南・厚木高校の特色検査に共通問題が導入される
光陵高校が特色検査(スピーチ)を廃止、希望ケ丘高校で、内申:学力検査:面接:特色の割合が3:5:2:2から3:5:2:1などの変更があります。
【追記】7月12日の記者発表で、神奈川県教育委員会は平成30年度に実施する平成31年度入学者(現中3生)選抜において、先に発表されていました横浜翠嵐高校、柏陽高校、湘南高校、厚木高校に加えて希望ケ丘高校、横須賀高校、平塚江南高校も共通問題と共通選択問題を用いて実施することを発表しました。
特色検査の概要・ステップの特色検査対策についてはコチラ


※横浜国際高校国際科本体の第1次選考は募集人員の80%を定員とする。
※横浜国際の2次選考について:選考対象は国際科本体を第一希望とし、第一回目の選考において合格していない者および単位制国際科国際バカロレアコースを第一希望とし、合格していない者の中で、単位制国際科本体を第二希望とする者。

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