ステップQ&A

入塾や授業に関して保護者の方から多く受ける質問にお答えいたします。

入塾前
  • 授業見学や体験はできますか?

    はい、できます。遠慮なくご参加ください。

    ■ 1日授業見学(無料)
     算国(小5・小6生)や英数国(中学生)の授業を一日体験していただけます。
    ■ 授業参観(無料)
     保護者の方が入会希望のスクールの授業を見学していただけます。
    ■ 2週間体験授業
     小学生は算国、中学生は英数国の授業を2週間(それぞれ全4回)体験していただけます。
     (費用は小5・小6生は1科目につき1,000円、中学生は3科目3,000円です)

    授業見学の際は事前にご連絡をお願いいたします。

  • 入会テストは難しいですか?

    いいえ、そんなことはありません。

    「ステップに入会してがんばるぞ!」というやる気と、集団での授業についていくことができる、基礎的な学力を見るためのものです。

    事前に、予習プリントや類似問題をお渡しいたしますので、それを勉強してからお受けになるとよいかもしれません。
    テストは3回まで受けなおすことができます
    なお、入会テストは中学生が対象で、小5・小6生の皆さんにはありません(ハイステップは行います)。

  • 中学生の入会時期はいつ頃がよいでしょう?

    ここでは一般論をお話しします。

    できたら中学1年の2学期までに入会なさったらいかがでしょうか。
    教科のどこかでつまずいたまま2年、3年になると、そのギャップを埋めるのは大変です。
    それ以上にマイナスになるのが、苦手意識。
    「いくらやっても・・・」という気持ちが心の底にあると、学力の伸びがストップしてしまうことがあります。

    また、学年が上がるにつれ、満席で空きのないスクールが増えていきます。

  • 兄弟姉妹特典はありますか?

    はい、ございます。

    ■ 入会金について
    ご兄弟姉妹がステップに在籍中の場合、またはご家族の方がステップの卒業生(中学部または高校部、ただし講習生・メイト生は除きます)の場合、入会金は必要ございません。
    ■ 特別講習費について
    高校受験ステップ、大学受験ステップの特別講習(春期/夏期/冬期)をご兄弟姉妹で同時に受講されますと、以下の特典がございます。
    ・ご兄弟姉妹2名で受講される場合・・・講習費が低額の方が半額になります。
    ・ご兄弟姉妹3名で受講される場合・・・講習費が二番目に多い方が半額、一番低額の方は無料になります。
    (一番多い方は所定額です)
    ※ただし、K-STEP(個別指導)の講習費は対象外となります。また、新高1生の春期講習は別途進級特典がございますので、上記特典の適用はございません。
    ■ 通常授業料について
    高校受験ステップ、大学受験ステップにご兄弟姉妹3人で同時にご在籍の場合は、一番低学年の方の通常授業料を無料とさせていただきます。ただし、K-STEP(個別指導)は対象外となります。

  • 塾に通うのは初めてなので、ついていけるか心配です。

    一人ひとりの生徒をよく見て、ていねいに接していくのがステップのモットー。
    初めは少し大変かもしれませんが、すぐに慣れます。
    一緒にがんばりましょう!

  • ステップとハイステップの違いはなんですか?

    主だった違いをご説明します。

    1. ステップの場合は、公立高校を中心として幅広い志望の方がいらっしゃいます。ステップから公立難関校が十分ねらえるのは言うまでもありません。
      それに対して、ハイステップの場合は公立では湘南、柏陽、横浜翠嵐等難関校を、また、学芸大附等の国立高校や早慶等の私立高校も視野に入れて検討されている方もいらっしゃいます。
    2. ステップは中学校の定期テストが近づくと、およそ2週間、中学校別の対策授業に集中します。
      これに対してハイステップでは中学校での定期テストの勉強はそれほどストレスにならないという方が中心ですので、「中学校ごとの対策授業」は行いません。
      ハイステップに通う生徒の中には、定期テストが近づくと、実技教科を含めたテスト対策のために試験中はお休みする方も見られます。
      対策授業ってなんですか?
    3. ステップの年間カリキュラムは中学校の進度よりやや早めに設定しています。
      一方ハイステップは、学校のカリキュラムに直接対応するのではなく、入試にターゲットを合わせた実力養成を主眼とし、オリジナルのカリキュラムで学習を進めます。
  • 私立中学を受験したいのですが・・・?

    ステップでは私立中学受験の指導はしていませんのでご了承ください。

  • 友達紹介制度はありますか?

    ございません。

    生徒たちはしっかり勉強をしたいと思って入会していますので、生徒の皆さんを募集活動の手段とするようなことはステップでは行いません。

  • 申し込みはどのようにしたらいいですか?

    お近くのスクール窓口へどうぞ!

    詳しくは『入会の流れ』をご覧ください。

授業に関して
  • 宿題は出ますか?

    はい、出ます。

    学習をより効果的なものにするために、難度と量を考えてですが。
    授業内容を確かに身につけるため、しっかりやってきてください。

    欠席したときには、授業終了後の時間に、あるいは翌日スクールに電話をして宿題を確認し、やってくると、次回の授業にスムーズに合流できます。

  • 部活に入っているので、両立できるか心配です。

    多くの生徒が部活動に所属しています。
    皆さん、練習が長引いたときは学校帰りに来たり、疲れて眠くなってしまうときは朝少し早めに起きて勉強したりして、両立の工夫をしています。

    全国大会上位を目指す特にきびしい部活であるとか、特別の場合を除けば、両立はできると思います。

    ステップでも部活との両立を可能な限り応援しています。
    きつく感じるときも、「遅れても休まない」をモットーに欠席しないようにしましょう。

  • 対策授業ってなんですか?

    定期テストで好結果を出すための集中授業のことです。

    基本的にはテストの2週間くらい前から、必要に応じて中学校ごとにクラス分けをして試験範囲にしぼった演習中心の授業を行います。
    演習を繰り返すことによって、定期テストに出題されそうな重要事項を集中学習します。
    いってみれば『定期テスト攻略授業』といったところでしょうか。

  • 補習はどういったときにありますか?

    病気で欠席が続いたり、部活での遅刻が重なったり、授業内容がよく理解できなかったり等、いろいろなケースがあります。学習内容に不安があるときは、ぜひ教師と相談してください。

  • 欠席や遅刻をしてしまった場合の対応は・・・?

    体調を崩したり、小学生は習い事の発表会や学校行事、中学生は特に夏の時期の部活の練習や大会への参加などでお休みなさることは珍しくありません。

    演習中心の授業の場合は、当日使用したプリント等を自宅でやってきていただいたり、新しい単元に入ったりしたときは、授業の前後や別の時間に補講を組んだりします。

    いずれにしても、一回や二回程度お休みなさったことで、ついてこれなくなることがないよう、ていねいなフォローを心がけています。
    また、お休みなさったとき、自宅でe-STEP(インターネットによる授業配信)の活用をしていただけます。

  • 小学生のうちから英語を勉強した方がいいですか?

    小学生のうちは学校の試験がないので、楽しみながら学ぶことができます
    楽しいから、好きになる。中学生になっても、机の前に座るとつい英語から勉強したくなり自然に成績も上がる、というようないい循環にもっていきたいと考えています。

  • 公立中高一貫校対策はやっていますか?

    はい、力を入れています。
    詳しくは『公立中高一貫対策』をごらんください。
    なお、ステップとして心がけていることは下記のとおりです。

    1. 小学生の習い事やスポーツ活動等と両立するよう週1~2回の授業で集中して取り組むカリキュラムを作成しています。
    2. 公立中高一貫校の入試倍率は大変高いので、多くの生徒が不合格になります。
      その際も生徒の中に学習の成果が残るような内容と接し方を心がけています。
    3. 公立中高一貫校の適性検査(入試)は私立中学の入試とは全く異なる内容です。
      ステップは私立中学受験ではなく、適性対策に絞ったカリキュラムを作成しています。
  • 各種検定は受けた方がいいですか?

    英検、漢検、数検などの資格についてたくさんのお問い合わせをいただいていますので、箇条書きの形でお答えいたします。

    1. 英検、漢検、数検の資格取得は義務でもありませんし、必修でもありません。毎回の検定試験を義務的にすべて受けていると、日曜日がドンドンつぶれ、部活ともバッティングが多発して大変です。自分のペースに合わせて無理のないよう選択しましょう。
    2. 全般に英検がメジャーな資格で、ポイント加算の対象となる私立高校が多く、数検はマイナーでポイントの対象とならない場合もあります。漢検はその中間です。
    3. 5級、4級、3級と順番にとっても、中3時に一度で3級をとっても、有利、不利と言うことは全くなく、同じ3級です。
    4. 一般的に考えた場合、取りやすいのは漢検です。漢字の読み書きを覚えるだけなので、テキストを予習すれば比較的容易です。英検、数検は、その生徒の志向性によりますが、数検は3級まではやさしめ、準2級以上は高校内容が入るので独学が必要。英検は文法や語彙はもちろん、リスニングやまた3級以上は面接もあり、時間とエネルギーを要します。
    5. 私立は推薦・単願・併願で検定合格をポイントに加算することが多くあります。私立の併願、推薦のラインぎりぎりで点数が足りるかどうかというきわどい時に、この検定資格で紙一重で合格にたどり着くという例は多いので、いずれかの検定の3級以上、可能なら準2級の取得をお勧めします。

    上記でほぼお分かりいただけたかと思いますが、まずは3級に挑戦し、さらにゆとりがあれば、準2級を一つとっておくと私立高校の入試で有力なポイントになります。
    受験での「有利・不利」ということにとどまらず、「自分の得意教科を伸ばすモチベーションを高める方法の一つ」として資格検定をとらえてみたらいかがでしょうか。

  • ステップで検定や模試は受けられますか?

    はい、受験することができます。

    ステップでは94年度より英検の準会場になり、毎年多くの生徒が受験しています。
    ステップ各スクールで英検の前に、『英検対策講座』を開設しています。

  • 実技教科の対策はありますか?

    実技教科については中2・中3生を対象に「対策問題集」を発行し、それに関する質問には誠意を持ってお答えいたします。
    また、個人的に教師が得意な教科や内容であればご質問にお答えするケースもございます。
    しかしながら、「塾としてきちんとした形で実技教科の指導にあたる」というお約束はいたしておりません
    この点、あらかじめご了承お願い申し上げます。

  • 中1では理社の授業はないのでしょうか。

    ステップでは中学1年生は英数ないしは英数国の授業をカリキュラムの中心におき、理社は常設の講座としては設けておりません。理由はいくつかございます。

    1. 中学1年生は新しく始まった中学校生活に慣れることを優先したいので、5科目選択となると大変忙しくなるケースもあり、多少でもゆとりを残しておきたい。
    2. 1年生の間に自分なりの勉強方法を身につけることができれば、大きな財産となります。取り戻しのきく面のある理社について、1度は自分の力でやってみるのも大きな意味があります。
    3. 幸いに1年生の内申点は高校入試には関係しませんから、この時期なら多少の失敗は許されます。また、理社については単元内容が独立している面が濃いので、英語や数学のように一箇所でつまずくと連続的に不振となる現象を避けることができます。

    なお、ステップの多くのスクールで中間テストや期末テストの直前に理社の対策講座を開いておりますので、希望者はどうぞご参加ください。

  • 中3Zクラスについて教えてください。

    神奈川県の公立高校入試は、ここ数年問題レベルが急激に上がっています。また、上位の人気校では倍率が上昇し、不合格者が急増している現実があります。以前の入試制度とは異なり、現在の公立上位高校に合格するには、内申点はメインの力にはならなくなっています。実際、内申点が相当高くても、難関公立高校では不合格者が出ています。
    そこでステップでは、難化している公立入試に対応するための独自カリキュラムで授業を行う3Zクラスをスタートさせました。3Zクラスの進度は他のクラスよりも速めで、10月の中旬には中3内容を終わらせ、下旬頃から入試に向けた総合演習を進めていきます。また、定期テスト対策をスリム化しているのも特徴です。もちろん、対策問題集や過去問などの情報提供については従来どおり十分に行いますし、質問対応などのフォローは他のクラスと変わりません。

    3Zクラス在籍生の声
    ・最初の頃は授業の進度が速くて大変なこともあったけれど、慣れるとやりやすくなった。クラスの雰囲気もよく、メリハリもしっかりしているので毎回楽しいです。
    ・授業や周りの人のレベルが高いので「負けない!」という気持ちが強まり、家でも集中して勉強できるようになった。
    ・ふだんは習わないような一歩踏み込んだ勉強ができるし、同じ目標を持っている人がたくさんいて、一緒にがんばろうと思えます。

公立高校の入試制度の仕組みについて
  • 学力検査の問題と時間はどうなっていますか?

    学力検査に関しては5教科ともすべての学校で同じ問題で
    高校による独自問題の学力検査は実施されません。
    また、各教科の満点は100点、学力検査時間は各教科50分です。

  • 各学校が活用する選考の際の資料と、取り扱う割合はどうなりますか?

    調査書の評定、学力検査の結果及び面接の結果を選考の際の共通の資料とします。各学校の特色に応じて、特色検査を実施する学校は、その結果も選考資料となります。

  • 調査書と学力検査の重点化、とはどういう意味ですか?

    重点化というのは、例えば数学と英語の評価を高くするとかして、特定の教科等に重みをかけることです。調査書の評定は、第1次選考においてのみ、各教科の〔第2学年の評定+第3学年の評定×2〕の数値を、「3教科まで2倍を限度として」重点化できます。学力検査の結果は、第1次選考・第2次選考で「それぞれ2教科まで2倍を限度に」重点化できます。

  • 単位制の高校ってどんな高校ですか?

    「単位制」とは学年の区別がなく、3年間で必要な単位数を修得すると卒業できるという仕組みです。
    クラスごとの授業ではないので、入学年度の異なる生徒が、同じ科目を選択し一緒に授業を受けることもあります。目安としては、50分の授業を1年間で35回受講することを1単位とし、3年間で74単位以上を修得すると、卒業できる決まりです。
    科目には、必ず修得しなければいけない必修科目と、自分の興味や関心、目的に応じて選択できる選択科目があります。一人ひとり時間割が違う、というのも単位制の特徴です。
    なお、単位制といっても高校によって科目選択については大きな幅があります。神奈川総合高校の場合は第二外国語や芸術系の科目を含めて選択の幅が広いのが特徴です。これに対して、小田原高校の場合は大学入試を強く意識した指導をしていますので、あまり多岐にわたる選択肢は生まれにくくなっています。したがって、希望する単位制高校の実情を具体的に説明会等でお確かめになるとよいでしょう。

  • 志望校はいつ頃決める生徒さんが多いでしょう?

    中2の頃から自分なりに高校の情報を仕入れ始め、先輩の進路決定を契機にして、真剣に高校のことを考え始める生徒さんが目につきます。多くの場合、中学生は自分のモデルを周りの人間関係の中から探そうとします。したがって影響が大きいのは、家庭内では兄や姉、そして学校の部活の先輩、ステップの先輩の進路等だと思います。

  • 内申が重視されない選抜方法は行われますか?

    合否判定に内申が全く使われない"第2次選考"は実施されます。(定員の10%)
    新入試制度では、受験生全員の面接が実施されるため「入試得点のみ」での選考ではありません。入試で高得点が取れれば逆転の可能性は十分にあります。

  • 私立の併願はかならずとったほうがよいのでしょうか?

    最近の入試では、ほぼ100%の生徒が併願をとっています。入試の比重が高い高校では、当日、点数がとれなければ、内申点が高くても不合格になるケースが実際にあるからです。特に上位校の場合は、内申点が130点台(オール5に近い)場合でも不合格になるケースがありますので、基本的には私立を併願するのが一般的です。

  • 私立高校を複数受験したいのですが、併願校は辞退してもいいのですか?

    「併願確約」をとった上で、併願確約のない入試当日勝負のオープン型入試を受け、そちらに合格した場合に進学するのは全く問題ありません。

面接について
  • 面接シートとは何ですか?

    面接の基礎資料となる1枚のペーパーです。従来の前期選抜に使われていた「自己PR書」のようなもので、入学願書と共に提出します。
    このシートは、中学校から提出される調査書とともに、面接の際の参考資料となります。
    なお、このシートそのものや、そこに書かれている実績が採点の対象になるわけではありません。
    面接シート見本

  • 面接の対策はどの程度必要でしょう?

    お辞儀の角度とか言葉遣い等に、必要以上に神経を使う必要はありません。高校の先生方も基本的には共感的に見てくださいますから、一定のマナーさえ踏まえていれば、重箱の隅をつつくような態度等の評価はされないでしょう。それよりも、自分の思っていることを言葉にして積極的に表現することが大切です。中学校生活で自分が力を入れた勉強や部活、生徒会、高校生活での抱負等はしっかり話せるようにしておきたいですね。
    なおステップではMT(面接対策)講座を全スクールに設けふだんから面接対策に取り組んでいます。塾生のみなさんはすべて無料でご参加いただけます。

  • 面接ではどのようなことを聞かれるのでしょうか?

    面接では中学校における学習意欲や、校内外の教科等以外の活動に対する意欲など、下記の3つの「共通の観点」をもとに評価します。
    1 入学希望の理由
    2 中学校での教科等に対する学習意欲
    3 中学3年間での教科等以外の活動に対する意欲

    上記3点以外にも、学校ごとの独自の観点を導入している学校もあります。
    実際には上記の項目以外にも自分の長所や高校生活でがんばりたいことを聞かれた後、生徒の返答に対し「具体的にどうぞ」「それはなぜですか?」と重ねてくる質問が多かったようです。ここで会話をふくらませることができたら"会話のキャッチボールが成立"し、話が弾むようでした。

特色検査について
  • 特色検査とはどのような検査ですか?

    実技検査と自己表現検査があります。実技検査は、例えば美術関連の学科ではデッサン、英語関連では横浜国際が予定している様な英問英答、体育関連ではスポーツ種目などです。
    また自己表現検査では「テーマに基づく『スピーチ』『グループ討論』」(神奈川総合高校、光陵高校)や「教科横断的な記述問題」が実施されています。トップ校を中心に10校が実施している記述式の特色検査は、教科的な問題を深く掘り下げたり、複数の教科を組み合わせたり、自分の考えを書かせたりといった思考力や記述力を問う問題が主なものです。

  • ステップでは「記述系の特色検査」にどのような対策をしていますか?

    ステップでは、中2から特色検査対策講座を開講するとともに、中3の2学期からは志望校別の模試を実施するなどのバックアップ体制をとっています。
    記述問題はもちろん、暗号解読やクイズに近いような論理的思考を問うもの、教科的な問題に近いもの、想像し分かりやすく伝える表現力を問うものなどさまざまな問題形式に対応できるよう、幅を狭めずに作成した問題に取り組んでいきます。
    詳しくはステップの特色検査対策ページをご覧ください。